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WEBサイトのローカライズ(翻訳)を手掛ける会社一覧まとめ

WEBサイトのローカライズに
対応している会社一覧

WEBサイトのローカライズ(翻訳)に対応している旨を確認できた会社を一覧掲載しています(2025年2月時点/随時更新予定)。

Lapin(ラパン)

WEBサイトやオンラインコンテンツを約30の言語に翻訳・ローカライズするサービスを提供しています。プロフェッショナルなネイティブ翻訳者が、対象国の文化や風習を考慮し、正確かつ自然な表現へとローカライズ。

原文のニュアンスを損なわないよう、英語を介さず日本語から対象言語へ直接翻訳しているのが特徴です。現地スタッフによる情報提供や市場調査、展開先の選定なども行っているため、海外向けのECサイトやWEBサイトをローカライズしたい企業に向いています。

FUKUDAI(フクダイ)

WEBサイトの重要なメッセージが現地のユーザーに伝わるようにローカライズしている会社です。企業や教育機関、ショッピング・観光施設・オンラインショップ、留学生向けコンテンツなど、WEBサイト・ホームページのローカライズや多言語サイトの作成、プログラムへの組み込みなどを実施

これまでに富士急テーマパークのWEBサイトや美容サプリメントの通販サイト、漫画掲載サイト、自治体の観光WEBサイトなどをローカライズした実績があります。

Attain(アテイン)

多国籍スタッフが在籍しており、映像関連・スタジオ向けサービスの一環として、アプリケーションやソフトウェア、WEBサイトのローカライズを提供している会社です。

WEBサイトのローカライズだけでなく、動画ナレーションを多国語へ吹き替えたり、多国語の字幕をつけたり、総合的なサポートを行っているのが特徴。他言語で学習できるe-Learning教材の開発で培った知識と技術を活かしています。

LangLink(ラングリンク)

WEBサイトのローカライゼーションサービスを提供しています。対象国の語彙や文法、句読点などを考慮して翻訳しているのはもちろん、色やレイアウト、画像やシンボルなどの選択でも対象国の文化を考慮

さまざまなWebベースのアプリケーションやフォーマットにも対応可能です。

Tomedes.(トメデス)

24時間対応のWEBサイト翻訳サービスを提供している会社です。翻訳サービスと多言語SEO戦略を組み合わせているのが特徴。ターゲット市場におけるエンゲージメント向上とコンバージョン率の改善を実現します。

翻訳可能な言語の組み合わせは950以上。Eコマース、製造業、医薬品など幅広い業界のローカライズを手掛けており、WordPressやShopifyなど多様なCMSに対応しています。

Fidel Tecnologies
(フィデル・テクノロジーズ)

eコマースや製造、ホスピタリティや銀行、eラーニングや政府機関など、幅広い分野のWEBサイト・WEBページをローカライズしている会社です。

日本語を含む100以上の言語のローカリゼーションに対応可能。Google、Bing、Yahooなどの検索エンジンで上位表示されるよう多言語SEO施策も実施しています。

Sobal(ソーバル)

マニュアルやwebサイト、画面のUI文言や動画の字幕などのグローバル化を支援する翻訳・ローカライズサービスを提供しています。大手メーカーの製品マニュアルやWEBサイト、ECサイトを制作している実績があるため、制作段階から依頼することも可能です。

37言語に対応しており、少量の翻訳やPDFデータの翻訳、フォーマット調整など、柔軟なサービスを提供しています。

LDS(ランゲージドキュメンテーションサービス)

1980年よりWEBコンテンツやプレス・リリース、カタログやトレーニング資料、契約書などの翻訳サービスを手掛けている会社です。文化や言語学的なニュアンスを考慮しながら、グラフィックや配色、アイコンや画像などの要素を含めてWEBサイトのローカライズを実施

html、htm、XML、XLIFFなど、多様なファイルフォーマットに対応しています。

ProsystemLOC
(プロシステムエルオーシー)

英語から日本語、日本語から英語への翻訳に対応している会社です。主にソフトウェアやWEBドキュメントの翻訳を行っているほか、WEBドキュメント内のイメージや画像の翻訳も依頼可能。

一次翻訳後は、翻訳経験豊富なスタッフが誤訳・訳抜けをチェックする言語レビューを実施しています。

LIONBRIDGE(ライオンブリッジ)

企業のグローバル展開を支援するため、Webサイトのローカリゼーションサービスを提供している会社です。ネイティブスピーカーによる翻訳を強みとしています。

単なる翻訳にとどまらず、ターゲット市場の言語、文化、技術的要件に合わせてWebサイトを最適化。現地ユーザーにとって自然で魅力的なデジタル体験を提供し、新規市場への効果的な参入と成長をサポートしています。

WEBサイトの
ローカライズ(翻訳)とは?

WEBサイトのローカライズ(翻訳)とは、WEBサイトを多言語化したり、国ごとに異なる文化や言語を考慮してデザインやレイアウト、画像やコンテンツを調整するプロセスのこと。国によって、検索ブラウザやSEO施策、WEBサイトにおける法律なども変わってきます。

海外向けECサイトの売上向上や訪日観光客向けの観光サイトを強化したいと考えている企業は押さえておきたいところ。ここでは、WEBサイト向けのローカライズに関する情報を徹底解説。WEBサイトローカライズの成功事例も掲載しています。

WEBサイトの
ローカライズ(翻訳)とは?