
このページでは、東京拓思科技の特徴やローカライズに関する情報を紹介します。
東京拓思科技は、翻訳、通訳、マルチメディア翻訳、ウェブサイトやソフトウェアのローカライズなどのサービスを提供している企業です。
80以上(※1)の言語に対応し、業界ごとに適した翻訳を提供することで、クライアントのグローバル展開を強力にサポートしています。
5,000名以上(※1)の各業界の言語専門家と翻訳審査員・プロジェクト管理者を擁し、高品質な翻訳を実現しています。
豊富なIT経験やWebサイト制作の実績を持つ専門人材が在籍し、ローカライズ制作支援サービスをサポート。
翻訳の対応領域は、アニメやゲームはもちろんのこと、書籍・教育・医療・法律・製造業など、50種類以上の業種に対応可能です。
翻訳プロセスには、プロジェクト分析、翻訳前処理、翻訳、校正、ネイティブチェック、最終品質検査を含み、徹底した品質管理を行っています。
東京拓思科技は、拓思科技グループの企業。拓思科技グループは2002年に設立され、事業内容は多言語翻訳・ローカライズ、出版・印刷、WEB制作、バックオフィスBPO、ビッグデータ、地理・交通データ処理、アニメーション制作、マニュアル・イラスト制作など多岐にわたります。
これにより、クライアントに対してワンストップで業務ソリューションを提供しており、トータルコストの削減を見込めるでしょう。常に顧客のニーズを最優先し、価値を創出することをサービス目標としています。
本社はロンドンにあり、運営管理センターおよび欧米営業センターとして機能しています。大連支社は中国・日本向けのBPO業務納品センター、東京支社は日本向けの営業および技術サポートを担当。
さらに、インド支社や海南支社など、複数の拠点を持ち、グローバルなサービス提供体制を構築しています。
東京拓思科技は、グローバル企業の強みを活かし、各拠点が連動して言語サービスを提供してくれる点が特徴です。
日本語・英語・中国語・韓国語といった言語はもちろんのこと、欧州の言語や東南アジアにも対応しているため、多言語展開を検討しているゲームやインディーゲームの日本語翻訳を考えている企業に向いているでしょう。
ゲーム作品のローカライズ(翻訳)を依頼する際には、その作品の特徴や、発売展開のさせ方によって、より適した強みを持つローカライズ会社を選定すべきです。
このサイトではゲームローカライズ会社それぞれのサービスの特徴を調査し、作品の状況や特徴に合わせておすすめの企業を紹介しています。ぜひ参考になさってください。
公式サイトに記載がありませんでした。
公式サイトに記載がありませんでした。
作品のローカライズ要件・目的によって、ローカライズ(翻訳)会社に対する要望は異なります。サービス特徴をチェックしてみましょう。
40年間にわたってアニメ、漫画といったエンタメ分野の言語ローカライズにすべてハンドメイドで対応してきた実績あり。
機械翻訳を一切使わないことにこだわり、原作者からも指名されるほどの表現力で自然に翻訳できます。
翻訳・LQA作業だけでなく、ゲーム制作~デバッグ作業まで依頼でき、追加要素の制作・チェック作業も併せて任せられます。
洋画や海外ドラマの吹替にも使われるスタジオを所有し、フルボイス化やムービー追加にも対応。
世界67の地域に向け、55以上の言語を取り扱い、幅広いエリアの翻訳に対応。
ゲームメディア『AUTOMATON』を運営しており、ネイティブのスタッフが添削したうえでプレスリリースを打つこともできます。